さおだけ屋はなぜ潰れないのか?
とにかくタイトルの謎が知りたくて知りたくて買っちゃいました ^_^;
会計学としての話は、金持ち父さん、とか読んでいれば出てくる程度の内容かなと 思うけど、日常の誰もが疑問に思う点、見過ごしている点を題材に読みやすいに しているので会計になじみがない人にも非常に興味深く読むことができました。
おもしろかったです。
ただ、ちょっと残念な点はさおだけ屋の結論が、伝聞形だったことかな。 表題にしたんだったら、全国○万人のさおだけ屋さんに話を聞いて結論づける とかの確証が欲しかったかな。
まずは単純なXML作成方法
簡単なメモですが、こういうのを書き溜めておくといざという時に すぐ使えて便利なので (^^ゞ
>>> from xml.sax import saxutils
>>> handler = saxutils.XMLGenerator(encoding="utf-8")
>>> handler.startDocument
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
>>> handler.startElement('title',{})
<title>
>>> handler.characters('This is a test.')
This is a test.
>>> handler.endElement('title')
</title>
>>> handler.endDocument()
>>>
xml.sax.saxutilsのXMLGeneratorクラスは、 xml.sax.handlerのContentHandlerクラスに対応するものである。
プログラマはめんどくさがり
を見て思ったこと。
私の近くには、何回も頻繁に実施する作業なのに毎回手作業で実施する 人が何人かいます。
なんでスクリプトとか書いちゃわないんだろう?と不思議でしょうがない。 その方が他の人でも簡単に作業できるし、手作業によるミスも減らせて いいと思うんだけどなぁ。
不思議。
おそらく答えとしては、スクリプトを書く技量がないだけなんだけど ^_^;

